======================== X-Jr CopyWriter18 人を動かすストーリー ======================== 音声1: 【ストーリー = 究極の秘密兵器】 ストーリーが無いセールスレターは 反応率が10分の1ぐらいになってしまう! 最強の7つのステップがある! →絶対に悪用してはならない!!!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2つの質問】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 読み手はセールスレターを 読むときに、2つの質問(疑問)しかない。 1つ目:お前は誰だ? 2つ目:信用出来る人間か? 猜疑心を持って、裁判官のような 意識でこちらを『ジャッジ』している! ストーリーとは何か? →【相手のガードを落とす必殺技】! ストーリーは相手のガードを 落とす為のフェイント!!!! ストーリーを入れることによって 色んなメッセージをサブリミナルの ように相手に効かせることが出来る。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ストーリーはスキル ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ストーリーを書くのは簡単ではない! 練習しないと出来ない。 ストーリーを書く練習は ずっとずっとやっていくべき! ストーリーは人間の本能、遺伝子の中に 35億年前から組み込まれている!!!! ※この辺りのことを勉強すると かなり価値が高い。 ストーリーを書くときに まず最初に重要なのは… ・(ここでも)『パワフルな単語』を使うこと! ・『ベネフィット』と『恐怖』を入れること! ストーリーは平穏な日常より ドラマを組み入れることだ大事! ・『鮮明』に書く! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【共通点】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人は自分に似ている人間を好きに なってしまうという習性がある! 全てが一致しなくても、ちょっとでもいい!! カスっているだけでもパワーはある! 出来るだけ読み手との共通点を 意識して書くことが大事。 共通点があると信用する。 共通点がなければ信用しない。 言葉遣い、声、語り口調、 トーンなども相手の喋り方の 真似をして書く!!!! 言葉、声のトーンが似ているだけで 人は親近感が湧く。 こういった要素を相手に 合わせていくとこれも ガードを下げさせる要素になる! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 俺の悩んでいる問題を 【解決】してくれるだろうか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 問題を解決してくれるかどうか? もその次に重要なポイントになる。 問題を解決してくれると 感じると、これもガードが下がる! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【発見】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 人は『発見』したい!!!! (教わりたくない…) 『教えてやるよ』→× 『つい最近、◯◯を発見したんだよ! シェアするよ!』→◯ 自分が気づいた 自分が発見したと感じたことは 人はそれを自分のものだとして認識する。 教わったものは自分のものとして認識しない!!!! ストーリーでも、教えたらいけない 相手が「発見した!」と感じるように書く! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【同じ価値観】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 価値観そのものも 『同じ』か『似ている』必要がある! 人間はとにかく『物語』で 物事を考えるクセがある!!!! (本能的に) お客さんに対して上から目線ではなく 同じ価値観、同じ目線に合わせてあげる。 【ストーリー最強の7ステップ】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●ステップ1: 似ているスタート地点からスタート! (悩みなどから、状況など鮮明に) ●ステップ2: チャレンジ、失敗の連続 ●ステップ3 ある日突然のひらめき、 発見、出会いなど ●ステップ4: 成功の連続 ●ステップ5: システム、メソッドの構築 ●ステップ6: 他の人の成功 ●ステップ7: 次はあなたの番です。 やってみましょう! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ============ 宿題 ============ 1:実際にステップ1〜7までを 使ってストーリーを書いてみる。 最初は1ページでも2ページでも良い! 短くてもいいからステップ1〜7までを書く。 (自分が売っている分野でいい)