======================== X-Jr CopyWriter アドバンスレベル第6話 ======================== 【悪徳NLPセールス】 音声1: 【コピーライティング】 →セールスマンを文章に書き換えているだけ! セールスができて、その上で コピーライティングが出来るようになる。 コピーライターとして成功したければ 『マンツーマンセールス』は 絶対に避けて通ることは出来ない。 コピーライティングを掘り下げていくと 最終的にパブリックスピーキングも セールスも上手くなる。 このとき壁になるのが 『マンツーマンセールス』 マンツーマンセールスをやると コピーの基盤や軸がしっかりしてくる。 マンツーマンセールスが出来なければ B級コピーライターには絶対になれない。 【ビジネスとは何か?】 →突き詰めると 『セールス』と『マーケティング』 セールスとマーケティングを無視する人は ビジネスを持っていないことになる。 この2つ(セールス、マーケティング) は絶対に外注はできない。 お客さんとのコミュニケーションの 瞬間はもっとも大事。 何かメッセージを伝えるときは 絶対に他人に任したらいけない。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ビジネス=【究極のテスト】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ アイデアは子供でもいくらでも出る。 →それを形にしていって多くの人に 提供していくことが大事。 B級レベルのコピーライターとして 意識するべきところはとにかく 『戦場の戦士』になること! 実際に書いたものを出して数字で 現れた『結果』にコミットすること。 人からお金をもらうことの 『ジレンマ』の瞬間や葛藤が出てくる。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【興味の摩擦】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・お客さんは出来るだけ お金を渡さずに良いものが欲しい ・こちらは出来るだけ何もせずに お客さんにお金をたくさん渡して欲しい ※ちなみに誰かと興味の摩擦が 発生しているときは、そこをちゃんと 『直視』して話し合う! (お客さんだろうが家族だろうが友達だろうが) 自分の汚い部分や隠したい部分を 隠せば隠すほど『シャドウ』になっている。 そこに光を照らしてあげた方が 自分も相手も落ち着く、安心する。 ex)仙人さん 「洗脳してますよ」 「お金をください」 と言ったり。あえて言うようにしている。 興味の摩擦があったときは 必ず相手と話し合うこと! クロージングするセールスマン →凄くフランクでオープンな人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【おじいちゃん】 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お父さんがコピーライティングなら せールスはおじいちゃん。 もともとセールスというものがあって その次に『コピーライティング』という 文章化した媒体が生まれた。 おじいちゃんの伝統を受け継いているのが コピーライティング(お父さん)。 セールスを極めていないと コピーライティングの本質は見えない。 【セールス】とは? 『相手の欲望を見つけ出して、 それを拡大させること!』 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ セールスマンは 『2つの特殊能力』を持っている ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1:お客さんの欲しいものを見極める 2:お客さんと信頼を築くのが早い このどちらかが欠けてもダメ 【見極めのステージ】 -「買いたい」というモチベーションがあるか? -お金があるか? -決断の権利があるか? お客さんに対してハードルを高くする。 お客さん対して気を使う必要が無い。 コミット出来る人をお客さんにする! 【信頼を構築するステージ】 お客さんは信頼が無い人からは買わない 信頼があれば比較的簡単に買う! 信頼関係も追求していくと 『ステップ』や『パターン』がある1 -現実ジャンプ 相手の現実に入った瞬間に 相手は信頼をし始める。 人は自分と似ている人を 信頼しやすい傾向がある。 (風貌、バックグラウンド) 逆に風貌やバックグラウンドが 似ていなければ信頼されにくい ※日本人は海外で最も 『日本人に』騙されやすい! 海外で偶然、日本人が遭遇してきて 色々と親切をしてきたりしたら逆に 怪しいことがある! むしろ地元に長い間住んでいる 住民の方が信用出来る。 こちらが相手を信頼させるために簡単なのは 『ボディランゲージ』 相手のアクションと同じ動作、姿勢をする。 22:02 ============ 宿題 ============ 1: ============ 大事なまとめ ============